アルゼンチンタンゴ・ワークショップについて

ワークショップ

【ワークショップ(Work-Shop)・ご案内】

アルゼンチンタンゴのワークショップとは、特別なレッスンや特別なミロンガの事
を言います。例えば、海外から招聘したゲストダンサー、スペシャルゲスト
によるレッスンやミロンガ等がこれにあたります。

滅多に来日しないブエノスの一流ダンサーやゲストを間近に見る事が出来る。
直接のレッスン指導を受けたり、ミロンガで踊る姿を見る事で、
自分のタンゴの幅や視野を大きく広げることが出来るチャンスになります。

タンゴオリジンでは、数ヶ月に一度、大きなワークショップを開催しています。
アルゼンチンの伝統的なフォークダンスであるチャカレラ、
タンゴが登場した当時のスタイル(カンジェンゲ)、
現代的で、若い世代に大人気のヌエボ(新しい)スタイル・タンゴなど、
通常では見る事が出来ない企画を展開しています。

※ワークショップの開催情報は、このホームページやFACEBOOKに
記載しますので、是非、ご参加ください。

イベントの詳細は以下、タンゴオリジン事務局までご確認頂ければと思います。


タンゴオリジンプロダクション
〒 104-0061
東京都中央区銀座7丁目14-7 共栄銀座7丁目ビル9F
Tel.03-6264-1538/1539


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講師紹介

takehara
竹原 浩司(たけはら ひろし)

幼少期はバレエ、その後、社交ダンスのプロを経た後、アルゼンチンタンゴのプロとして25年以上在籍。巨匠リバローラ&マリア、ミゲルアンヘル・ソット、セルヒオ・ガチ、ガビートなど一流のマエストロ達の下で10年以上のブエノスアイレス留学経験を持つ。


ダンス以外にも剣道四段など身体感覚を微細に捉える能力に優れる。これらの経験を活かし、初心者には分かりづらい「身体感覚」を具体的な言葉として伝えるレッスンを展開中。従来の経験と勘に頼る指導とは一線を画すその指導メソッドは、特にダンス初心者・中級者に好評を得ている。