アルバロ & フリエタ(Alvalo & Julieta)

アルバロ・サラス & フリエタ・カッピエジョ
Alvalo Salas 、Julieta Cappiello

アルバロ&フリエタ

アルバロ・サラス

9歳より舞踊を開始し17歳以降ミケランジェロ、ラ・ベンターナ、エル・ビエホ・アルマセンといった
タンゴ・ショーハウスに出演。
1993年から国際的なツアーを行い、欧州やアメリカ、アジアでのフェスティバルに以前所属していた舞踊団と共に
参加。ドイツ、ロシア、イタリア、スイス、フランス、デンマーク、スウェーデン、トルコ、スペイン、
南アフリカ、米国、メキシコ、ブラジル、ペルー、コロンビア、ウルグアイ、チリ、日本、韓国、台湾、香港、中国、
シンガポール、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイ、オーストラリアなどで公演を行う。
現在までにタンゲーロス・デル・スール、フォーエヴァー・タンゴ、タンゴ・ポル・ドスに所属。

米国のホワイトハウスにてバラック・オバマ大統領に舞踊を披露。
ポピュラー音楽のマドンナに演技指導。

タンゴ世界選手権アジア部門で審査員を歴任。
2013年ブエノスアイレスタンゴ世界選手権ステージ部門審査員。
2011年以降ステージ部門ならびにサロン部門の多くのファイナリストに対して演技指導。
日本国東京に株式会社Imperio舞踊団を設立、現オーナー。
また日本国内に3つのタンゴスタジオを所有、運営

フリエタ・カッピエジョ

フリエタ・カッピエジョ: 8歳よりアルゼンチン・ブエノスアイレス市にある著名なコロンシアターのクラシック
バレーダンサーとしてのキャリアを開始。
タンゴ・デザイア&タンゴ・レジェンド舞踊団に所属。
ラ・エスキーナ・カルロス・ガルデルやタコネアンドといったタンゴ・ショーハウスに出演

2013年10月よりパートナーとしてのキャリアをスタート。
2013年10月-12月、東京、大阪、名古屋、横浜、札幌、岡山、京都、沖縄、九州の各都市で活動。
2014年1月以降から現在、セミナーや舞踊エキシビションを韓国、香港、ドイツ、ロシアなどで実施。


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講師紹介

takehara
竹原 浩司(たけはら ひろし)

幼少期はバレエ、その後、社交ダンスのプロを経た後、アルゼンチンタンゴのプロとして25年以上在籍。巨匠リバローラ&マリア、ミゲルアンヘル・ソット、セルヒオ・ガチ、ガビートなど一流のマエストロ達の下で10年以上のブエノスアイレス留学経験を持つ。


ダンス以外にも剣道四段など身体感覚を微細に捉える能力に優れる。これらの経験を活かし、初心者には分かりづらい「身体感覚」を具体的な言葉として伝えるレッスンを展開中。従来の経験と勘に頼る指導とは一線を画すその指導メソッドは、特にダンス初心者・中級者に好評を得ている。